モラハラDV夫、モラハラDV彼氏との別れ方
それは、第三者が強制終了させるである
接近禁止命令の手続きする
うちの黒歴史の続き
前回蹴られて動けなくなって110番して助けを呼んで
家庭裁判所の女性相談窓口みたいなとこ行って
ドライブレコーダーの内容を聞いた女性相談員に
「離れたほうがいい、ちゃんと手続きしましょう」って言われたとことまで書きました
うちは、こんな大事になるって思ってなく通報したつもりだったんだけど
これは、神様が離れるチャンスをくれたってだんだん思えるようになってきた
それから言われるがまま、3回ぐらい面談してもらったかな
接近禁止命令を出してもらうための、書類を仕上げていった
もともと文書書くの得意だったたので、すらすら書けた
いつどんなことされたっていう事実を10枚くらい書いたと思う
いつっていうのを思い出すのに時間がかかったかな
10年ぐらいの間に、暴力されたこと、こんな暴言があった、お金を渡したとか
まー書いてたら、ようこんなクズ男と一緒におるなーと情けない自分
そして、人のせいにばかりして悪口を書き出してる他責の自分に嫌気がさした
そして一番は、女性相談員のお二人が都度内容をチェックしてくれるんだけど
めっちゃ同じ同姓として恥ずかしい部分をさらけ出してるな
うちのがだいぶと年上なのに、恥ずかしい、どう思われてるだろうが一番嫌だった
相手は慣れてるんだろうけど(^▽^)/
誰にも相談せずに、こっそりひっそり事は進んでいった
その間、裁判所、警察、検事さんからひっきりなしに電話連絡がありまして
おっさんの様子や、これからどうしたいやら、今どうなってるやら
同じことを3つの連絡先からそれぞれ電話があるわけ
その時思ったのが、3つは仲が悪そぉって(^▽^)/
特に、警察と検事さんは全然意見ちがうこと言ってきてたよ
おっさんは、何回か拘置所から家庭裁判所に連れてかれて
事実を聞かれたりしてたみたい
都度、3つの役割から連絡があって
おっさんは、反論もあるが裁判にしてくれていいって言ってると
しばらくして、おっさんの弁護士という人から電話があった
本人はほんとに反省しており、またやり直したいと言ってると
そうしてほしいと弁護士さんが言ったわけではないが
うちは、一緒にはもう無理だなってその時の意志はかたかった
せっかく、神様が与えてくれたチャンス
なんなら、ご先祖様が与えてくれたチャンスなのに
裏切れんと思ったのであった(^▽^)/
本日のぶらっくぷりん
そっから、家にお手紙が届いたの
拘置所でおっさんが書いたのだろう
弁護士事務所から送られてきてた
めっちゃ大きい字で
このたびは、迷惑をかけた
反省している
金○○万円で和解したい
みたいな内容だった
テンプレートがあるのだろう
一応敬語というか丁寧語であったが
数か所、上から目線の言葉遣いであった
今回のことは許したろ、なかったことにしたるから
はよ迎えにこんかいって
その手紙から念がうちに送られていたのであった
第三者には、わからんやろけど
うちには、その文字から念を飛ばしてきてるんがわかった(^▽^)/
おっさん、文字でも支配できるって
すごいぜ(^▽^)/
続きは、また後日

